AIO対策の優先順位はどう決める?勝ちやすい領域を見つける方法

  • 2026.10.02
AIO対策の優先順位はどう決める?勝ちやすい領域を見つける方法

監修者プロフィール

沖野 耕基
アムール株式会社 代表取締役

沖野 耕基

船井総合研究所にて300社以上のBtoB企業支援に従事後、アムール株式会社を創業。生成AI活用普及協会(GUGA)シニアパートナー。AI検索最適化(AEO/GEO/LLMO)支援を提供し、北海道を代表する企業100選、SMB Growth AWARD 2025を受賞。MBA取得。

【この記事の結論】

・AIO対策は施策の一覧を均等に消化する作業ではなく、自社が候補に入れる余地のある質問カテゴリを先に特定して資源を集中させる作業。全領域に均等配分すると、どこでも記述が閾値に届かず推薦率は0のまま終わる

・アムールが2026年8月にChatGPT・Gemini合計30,000回答を実測した結果、「AIO対策の会社を比較したい」という総合比較カテゴリでは特定の会社(ChatGPT推薦率1位ナイル46%)が独占する一方、「月次でモニタリングレポートを提供している会社は?」「中小企業向け小規模プランを持つ会社は?」では誰も推薦されない空白が複数確認された

・施策の優先順位は「成果の大きさ」ではなく「着手コスト×効果が出るまでの期間」の2軸で決める。外部掲載は効果が出るまで3〜6か月かかるため、早めに着手だけ始めておく設計が必要

・llms.txtファイルはAIO対策の優先度が高くない。Ahrefsが13.7万サイトを分析した調査では、llms.txtファイルの97%は読まれていないことが確認されている

・追わないと決める領域を先に明示することが重要。特定の競合が独占しているカテゴリ・自社商材と事業が噛み合わない質問・土俵が別業界になっている質問は、掲載申請すら行わず対象から外す

AIO対策は「全部やる」のではなく優先順位を決めることが重要

AIO対策は施策の種類が多く、すべてに手をつけると1つも候補に入らないまま予算が尽きます。自社サイトの内部整備・比較メディア掲載・PR配信・口コミ獲得・構造化データ実装・定点計測と、AIO対策として挙げられる施策は広範囲にわたります。重要なのは、すべてを均等に進めることではなく、自社が候補として入れる余地のある質問カテゴリを先に特定し、そこに資源を集中させることです。

施策をすべて同時に進めるには予算と工数が足りない

内部整備と外部露出を全領域で同時に進めるには、月あたりの稼働も掲載費用も現実的な水準を超えます。比較メディアへの掲載申請だけでも、申請・審査・掲載という工程があり、掲載費用が発生する場合も少なくありません。まず着手領域を絞り、その領域での記述を十分に積み上げてから次に展開するサイクルが、費用対効果を高める進め方です。

質問によって競合の強さや勝ちやすさは変わる

同じ市場でも、質問の種類によって候補として挙がる企業の顔ぶれと集中度が大きく変わります。アムールが2026年8月に実施した30,000回答の実測調査では、「AIO対策の会社を比較したい」という総合比較カテゴリの質問では特定の会社が高い頻度で推薦される一方、「月次でモニタリングレポートを提供している会社は?」「中小企業がまず試せる小規模プランを持つ会社は?」という具体的な条件が入ったカテゴリでは、どの会社も安定して挙がらない空白が確認されています。同じ予算を使うなら、競合がすでに独占しているカテゴリより、まだ誰も入っていないカテゴリに先に資源を投じる方が候補に入れる可能性が高まります。

出典:アムール株式会社 LLMO推薦率実測調査(ChatGPT×Gemini・100問×30,000回答・2026年8月)

施策によって成果が出るまでの期間も異なる

外部掲載は3〜6か月かかるため、効果の大きさではなく着手の順番で優先度を決める必要があります。自社サイトの内部改修は比較的早期に引用率に反映されます。一方、比較メディアへの掲載申請・審査・掲載というプロセスは数週間〜数か月かかり、掲載されてから推薦率に変化が出るまでにさらに時間を要します。成果が出るまでに時間がかかる施策ほど、早めに着手を始めておく設計が必要です。

まずは競合が弱く「まだ答えがない質問」を探す

余地のある領域は、競合の推薦率が低い質問カテゴリと、誰も推薦されていない質問の2種類に分かれます。前者は掲載を積めば入れる可能性があるカテゴリ、後者は今すぐ答えを用意するだけで候補になれるカテゴリです。この2種類を探すための手順が、AIO対策の優先順位設計の出発点になります。

顧客がAIに聞きそうな質問をカテゴリごとに整理する

検討者が投げる質問を、料金・実績・支援範囲・効果測定といった相談のきっかけごとに分類します。アムールが実測で用いた12カテゴリは、総合比較・業界や規模・料金・効果測定・外部評価やPR・誤情報対策・戦略設計・実行支援・現状診断・商談獲得・内製化・SEO統合の12軸です。分類の目的は全カテゴリで同じ深さの施策をすることではなく、カテゴリごとの競合強度を測って着手する順番を決めることです。

カテゴリごとに競合がどれだけAIに推薦されているか確認する

各質問を複数回投げて競合名が挙がった割合を出すと、集中している領域と空いている領域が分かれます。計測方法は、カテゴリ別に設計した質問を同一条件(メモリオフ・同一モデル・同一回数)で複数回投じ、競合の会社名が挙がった割合を記録することです。競合が高頻度で推薦されているカテゴリは短期での入れ替わりが難しく、競合の推薦率が低いか誰も挙がらないカテゴリは掲載余地があります。

どの会社も推薦されていない質問は狙い目になる

競合を含め1社も名前が挙がらない質問は、掲載枠を奪い合わずに候補へ入れる余地が残っています。アムールの30,000回答実測では、「月次でLLMOのモニタリングレポートを提供している会社を比較したい」「中小企業向けに小規模プランを持つAI検索対策の会社は?」「誤情報をAIが回答している問題への対処法を相談できる会社は?」といった質問で、競合を含めいずれの会社名も安定して挙がらない空白が確認されています。空白の質問への対応は、新しいページを作る必要はなく、既存のサービスページや会社概要ページに当該の質問文を見出しとして追加し、直下に一文で答えを書くだけで対応できます。

出典:アムール株式会社 LLMO推薦率実測調査(ChatGPT×Gemini・100問×30,000回答・2026年8月)

AIO施策は「効果の大きさ」だけでなく「始める順番」で決める

施策は、コストがほぼゼロで即日着手できるものから順に並べ、効果が遅いものは着手だけ先に始めます。コストが低く即日できる施策はP0として今すぐ始め、リードタイムが長い施策は着手だけP1に置いて動かし始めます。費用が大きく効果の出る順番が他の施策に依存するものはP2以降に回します。

まずは費用をかけずにすぐ改善できる施策から始める

既に提供している内容を、検出された質問文そのままの見出しで書き直す作業は制作コストがほぼ発生しません。具体的には、主要ページの見出し直下に結論を一文で置く改修、料金・対応AI・支援範囲を表形式でページ上部に配置すること、著者・監修者情報を追記することが、費用ゼロに近いコストで着手できます。また、自社サイトがAIクローラーに正しく読まれているかを確認することも最優先です。JavaScriptで本文を動的に生成しているサイトは静的HTMLにクローラーが本文を返さない場合があります。

成果が出るまで時間がかかる施策は早めに着手する

外部メディアへの掲載交渉はリードタイムが長いため、効果順ではなく着手順で早い段階に置きます。比較メディアへの掲載申請は、申請フォームへの記入・審査・掲載確認という工程があり、掲載されてから推薦率に変化が出るまでにさらに3〜6か月かかることがあります。これらは「着手するだけなら今すぐできる」ものの「効果が出るのは先」という特性を持つため、今月中に動かし始めることが後の全体タイムラインを左右します。

他の施策が整ってから効果を発揮するものは後に回す

PR配信のような費用の大きい施策は、掲載交渉が動き出してから着手しても全体の進行は遅れません。プレスリリース配信は、配信先に自社サイトが正しく読まれる状態になっていること、配信内容を裏付ける一次情報が自社ページ上に存在することが効果の前提になります。費用が発生する施策は、前提となる内部整備が完了した後の着手が投資対効果を高めます。

以下の表に、AIO対策の優先順位を決めるマトリクスをまとめます。

優先度課題打ち手着手コスト効果が出るまで担当
P0(今週)自社サイトがAIに読まれていないAIクローラーの可読性確認(curl/GSC)ほぼゼロ即日〜1週間Web・技術担当
P0(今週)回答の根拠として使える記述がない主要ページの見出し直下に結論を一文で追記ほぼゼロ1〜2か月で引用率に反映コンテンツ担当
P1(今月)空白の質問に誰も答えていない検出された質問文をそのまま見出しに追加低(既存コンテンツの整備)1〜3か月でインデックス後に反映コンテンツ担当
P1(今月)基本情報が外部で確認できない比較メディアへの掲載申請を開始中(審査期間あり)3〜6か月で推薦率に反映広報・マーケ
P1(今月)著者情報が明記されていない著者ページ・監修者情報を追加低1〜2か月コンテンツ担当
P2(2〜3か月目)外部での評判情報が不足業界メディアへの寄稿・取材受け入れ中(制作コストあり)3〜6か月広報
P2(2〜3か月目)口コミ・レビューが少ないBOXILなど評価サイトでの口コミ獲得低〜中3〜6か月CS・マーケ
P2(2〜3か月目)PR活動が単発にとどまるプレスリリース配信の定期化(月1〜3本)低〜中(配信費用)3〜6か月(学習反映に時間を要する)広報
P3(継続)推薦率の変化を追えていない同一プロンプト・同一AI・同一回数で月次計測低(設計が肝)すぐ開始できるマーケ担当
※追わないと決める領域:特定の競合が回答を独占しているカテゴリ、自社商材と事業が噛み合わない質問、土俵が別業界になっている質問は、掲載申請すら行わず対象から外します。

出典:自社の運用設計(アムール_LLMO課題と解決策 2026年7月23日)

費用をかけず既存ページを改善して成果につながった事例

Webサイト制作会社の支援では、新規ページを作らず既存ページに選ばれる理由を書き足すだけで、AI経由のアクセスが約3倍になりました。顧客インタビューをもとにした事例ページを作り、選ばれた理由を具体的に記述したうえで、比較メディアへの掲載を並行して進めました。新しいドメイン取得も大規模なサイト改修も行わず、既存ページの記述の具体化と外部掲載の組み合わせだけで、AI経由の問い合わせが月0〜1件から4件になりました。

出典:自社支援実績(アムール株式会社 AI検索最適化サービス資料 2026年8月版)

AIO対策は現在のレベルに合わせて次の施策を決める

AIO対策の優先順位は施策の一覧からではなく、自社が認識される段階から推奨される段階までの7レベルのうち、いまどこにいるかで決まります。今いる段階に必要な施策だけを実行し、次の段階に上がることで初めて先の施策が機能します。段階を飛ばして先の施策を実行しても、前提が整っていないため成果につながりません。

出典:自社フレーム(アムール株式会社 AI検索最適化サービス資料 2026年8月版/AI検索対策レベル別施策)

レベル1〜2|まずAIに認識・引用される状態をつくる

会社概要と事業内容の記載が正確で一貫していれば認識され、結論を先に書いた一次情報があれば引用の対象になります。この段階の目安は記事0〜10本です。レベル2になるための施策は、会社概要の一貫した記述の確認・修正、AIクローラーに本文が正しく読まれているかの確認、Googleビジネスプロフィールとの情報整合の確認です。これらはいずれも費用ゼロに近いコストで実施でき、着手から反映まで数日〜数週間で完了できます。

出典:自社フレーム(アムール株式会社 AI検索最適化サービス資料 2026年8月版/AI検索対策レベル別施策)

レベル3〜4|AIに思い出してもらい、推薦される状態を目指す

課題別・業界別のページが20〜50本そろうと候補として想起され、第三者評価の量と多様性が推奨につながります。レベル4(推薦)は「おすすめのAI検索対策会社を教えてください」という質問で自社名が挙がる状態で、比較メディア掲載・業界メディアへの掲載・専門家からの言及など第三者評価の積み上げが主な施策になります。

出典:自社フレーム(アムール株式会社 AI検索最適化サービス資料 2026年8月版/AI検索対策レベル別施策)

レベル5〜7|競合と比較されたときに選ばれる状態を目指す

自称と他称が一致した状態になって初めて、競合比較の文脈で自社の強みが説明されるようになります。レベル5は「〇〇社とアムールを比較してください」という質問で自社の強みが正確に述べられる状態です。この段階への到達は最低でも6か月以上の継続が必要で、はじめから目指す目標としてではなく、レベル3〜4を達成した先の次の目標として設計します。

出典:自社フレーム(アムール株式会社 AI検索最適化サービス資料 2026年8月版/AI検索対策レベル別施策)

今のレベルを飛ばして先の施策をしても成果につながりにくい

レベル1の状態で調査レポートの公開に着手しても、そもそも会社として認識されていないため参照されません。自社サイトがAIクローラーに読まれていない状態のまま比較メディアに掲載を申請しても、AIが自社サイト側の根拠を取得できず不安定な回答が続きます。アムール自身の公式サイトでも、ノーコードツールで構築した当初のバージョンでAIクローラーが本文を取得できない状態になっており、AIに自社名を含む質問を投じると外部の比較サイトの記述だけが参照されていた経験があります。

競合が強すぎて勝ちにくい領域は無理に狙わない

資源を集中させるには、勝ち目に対してコストが見合わない領域をあらかじめ対象から外します。追わない領域を先に決めておくことで、新しい提案に対して「この領域は今期の対象外」と即座に判断でき、リソース配分の一貫性を保てます。

特定の競合がAIの回答を独占している領域は優先度を下げる

1社が繰り返し挙がる質問カテゴリは、掲載を積んでも短期では入れ替わりません。特定の競合が推薦率40〜50%を超えているカテゴリは「中長期の育成対象」として位置づけ、今期の集中施策の対象からは外します。代わりに、同じ市場の別カテゴリで競合の推薦率が低い領域に資源を向けることが、同じ予算でより早く成果を出すための判断です。

自社の商品や強みと合わない質問は対象から外す

語の文脈によっては別業界の企業が推薦されるため、自社の事業と噛み合わない質問は対象から外します。アムールの実測でも確認されているように、「LLMOコンサルティング会社を教えてください」とだけ質問すると、AI検索最適化とは無関係なAI開発・導入支援の会社が推薦されることがあります。自社の事業と噛み合わない質問は計測対象から外し、自社が本来の強みを発揮できる質問文脈に絞って施策を設計することが費用対効果を高める判断です。

競争の激しい大きな市場は中長期で狙う

最も質問数の多い総合比較のカテゴリは、掲載が積み上がった先に動く結果指標として位置づけます。「おすすめのAI検索対策会社を比較したい」という総合比較カテゴリは競争が最も激しく、着手から結果が出るまでに6か月以上かかります。今期の集中施策として設定するより、特定カテゴリでの成果を積み上げながら外部掲載が蓄積された先に自然と動く指標として中長期で追う位置づけが適切です。

優先順位を決めないAIO対策が失敗しやすい3つの理由

配分を決めないまま進めた案件には、分散・後ろ倒し・検証不能という共通の結末があります。どの施策をやるかより、どの施策にどれだけのリソースをいつ投じるかを決めないまま進めることで、3つの構造的な問題が起きます。

施策を広げすぎるとどの領域でもAIに選ばれにくくなる

予算を均等に割ると、どのカテゴリでも記述量が閾値に届かず、結果としてすべてが0のまま終わります。1〜2カテゴリに集中して必要水準に達した後、次のカテゴリに展開する順次集中のアプローチが合理的です。

始める順番を間違えると成果が出る時期も遅くなる

効果の遅い施策を後半に回すと、他の施策が終わってからさらに数か月待つことになります。リードタイムの長い施策ほど早期に着手を開始し、内部整備と並行して動かすことで、全体の成果が出る時期を前倒しできます。

対策前の状態を測っていないと成果を正しく判断できない

着手前に推薦率を測っていないと、半年後に改善したかどうかを誰も判断できません。ベースラインとして最低限記録しておくべきは、カテゴリ別の質問文・使用AIモデル・実行回数・計測日・各質問への応答結果です。この計測設計は着手日に合わせて用意すべきものであり、後から作ることはできません。

AIO対策についてよくある質問

AIO対策の優先順位づけについて、担当者から寄せられる質問をまとめます。

AIに聞かれる質問は何問くらい用意すればよいですか

初回は10〜20問で傾向をつかみ、カテゴリを絞ってから問数を増やすほうが判断が早くなります。まず自社のターゲット顧客が投げそうな質問を3〜4カテゴリから10〜20問選んでAIに投じ、どのカテゴリで競合が強く、どのカテゴリに空白があるかの傾向を把握します。

AIO対策とSEOはどちらを優先すべきですか

AI検索も検索インデックスを経由するため、SEOの基本を維持したうえでAI側の計測を追加します。SEOをやめてAIOに切り替えるのではなく、SEOの土台を維持したままAIOの計測と設計を追加することが実務的な対応です。

出典:Google 検索セントラル「Google 検索の生成 AI 機能向けに最適化するためのガイド」

https://developers.google.com/search/docs/fundamentals/ai-optimization-guide?hl=ja

llms.txtは優先して対応した方がよいですか

AI検索での可視化を目的にするなら優先度は高くありません。Ahrefsが13.7万サイトを分析した調査では、llms.txtファイルの97%は読まれていないことが報告されています。本文の可読性確認・見出し直下の結論追記・比較メディア申請など直接的な効果が期待できる施策を優先することをおすすめします。

出典:Ahrefs「13.7万のサイト分析:llms.txt ファイルの 97% は読まれていない」

https://ahrefs.com/ja/blog/llmstxt-study

AIO対策の優先順位はどのくらいの頻度で見直すべきですか

先行指標は月次で確認し、配分の組み替えは四半期ごとに判断するのが実務的な区切りです。頻繁に組み替えると施策の積み上げが中断されるため、少なくとも1四半期は同じ方針で進め、データをもとに次の四半期の配分を決める運用が安定します。

まとめ|AIO対策は勝ちやすい領域から始め、狙わない領域も決める

AIO対策は、質問カテゴリごとに競合の強さを測り、空いている領域と誰も答えていない質問から着手して、追わない領域を先に決めることで成果が出ます。勝ちやすい領域に先に資源を集中させ、その領域で成果が出た後に次の領域に展開する順次集中が、予算の限られた環境での合理的な進め方です。また、リードタイムの長い施策は早めに着手を始め、着手前のベースラインを必ず記録しておくことで、後の効果検証が可能になります。

アムールでは、AI検索上の現状診断の無料相談を受け付けています。想定される質問文を設計し、現時点で自社名が挙がるかどうかを測るところから対応していますので、お気軽にご相談ください。

アムール株式会社 公式サイト